突発的企画!「シーフについて考えてみよう!!」のコーナーーー(´∀`)
イエエエエエエイッ(ノ゜o゜)ノ 決してネタがないからとかじゃないz・・・ゲフンゲフン
一応メインシフで一年以上ヴァナってますので、僕なりのシフ考察を書いてみたいと思います。
以下長くなるので、折りたたみ!!!
一言で言ってしまうと、現在のシフ像というのは
「卓越したサバイバル能力と間接的なPT支援能力を持つジョブ」
と言う事になるかと思います。まあ、つらつら書いてみますかね。
1.サバイバル能力について
回避がひたすら高く、様々なアビを有するシフはサバイバル能力はピカ一です。
PTが壊滅しても、絶対回避→とんずら→かくれるのコンボで一人生き残ったりします。
・・・まあひたすら気まずい感じはするんですけどねヽ(;´д`)ノ
ソロだと回避能力+空蝉+ブラッディボルトが揃うと中々の性能を誇ります。
まあ一人で行動する事が多い僕にとっては結構合っているジョブなのかもしれませんな。
トレハンもあるので、金策にアイテムを集めたりするには持って来いです。
反面、攻撃的な能力は他のジョブに比べて随分低いイメージがあります。
確かに不意打ちやだまし討ち等の攻撃能力はかなり大きいものがあります。
ただ、それも60以降になるとサポシな他ジョブに喰われてしまう部分が大きいですね。
侍さんの不意月光とかに勝てる気が全くしません(笑)
そうすると、PT内での役割はアタック能力よりも間接支援に重点が置かれる気がします。
2.間接支援能力
レベル60になるとジョブ特性としてアサシンを覚えます。
だまし討ちも必中クリティカルになるジョブ特性ですね。
この特性により、レベル60以降の役割にメイン盾へのタゲ固定が加わる事になるのです。
これが、現在のシーフのPT内におけるメインの役割ではないかと僕は考えています。
サポシに比べて、メイン盾からサブ盾へのタゲ移転をしなくても良くなりますしね。
僕の場合は、釣る前にだまし討ちをしておいて、後は30秒毎に不意打ち→だまし討ち→不意打ちの繰り返しをしています。TPを管理しておいてWSは極力だまし討ちで入れる感じですね。
これにより忍者さんなんかとの相性が格段に良くなっている気がします。
丁度空蝉ヘイトの変更もあったので、シフの役割も少しは増えてきたかもしれませんね(´∀`)
後は特殊ボルトによる支援効果があるでしょうか。
アシッドボルトによる防御力低下
ブラッディによる自己回復
リンクやゴブ爆弾を止めるためのスリプルボルト
これらの特殊ボルトは、シフの戦略的な立場を確立するのに大きな役割を果たしている気がします。
これらを駆使することで間接的にPTに貢献していくのが現在のシフの方向性だと考えます。
・・・まあ、あまりに間接的過ぎるのがやや問題ですね。
3.弱点というか短所
シフの最大の問題点は「BCでの活躍が難しい」という所ですかね。
マラソンするにも忍者や赤さんには一歩劣り、アタッカー能力も狩人や戦士などに劣る。
強力な2アビを有しているわけではなく、不意打ち、だましのリキャは一分
しかも特殊な陣形を要求してしまう。
こうなってしまうとBCなどでは貢献する事が非常に難しいです。
僕も自分のオーブでBC行った事ないですしねえ(;´д⊂)
レベル制限のプロMとかだと、シフの居場所を見つけるのが非常に困難です。
まあ、ココらへんを解決しようとすると、シフの能力が突出してしまいゲームバランスを崩しかねないので何とも言えないわけですね。
短期的に回避能力を向上させるアビとかあると、結構違ってくるかもしれません。
僕は半分くらい諦めているところがありますな(笑)
まあ、シフがやりたくてはじめましたし、自分なりに考えて進んできた道です。
それなりに愛着もありますし、アイテム取りとかなら力にもなれますからね(´∀`)ノ
これからも泥棒道を突き進むと思いますぜ〜ヽ(`д´)ノ
何だかえらい長くなりましたが、現役シフの一考察でしたm(__)m
変な事いってるかも知れませんけど、生暖かく見てやって下さいなw
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